入試合格への最短コース

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高校入試合格への最短コース 

本当の「必勝勉強方法」はシンプルです


1 まずは中学校の「通知表」をひたすら上げる

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通知表が悪いと入試では絶対的に不利です!

高校合格のためには、「とにかく入試で高い得点を出せば良い」という

のは全くの誤りです。現実は、中学の通知表が合否において非常に 

大きな部分を占めており、入試の得点より重視する高校がほとんどです。

中学校の評価が低い生徒は、高校も入学させたくないのが本音です。

さらに評価の悪すぎる人は志望校に受験すらさせてもらえません。


通知表を上げる要素はこの3つです!

それは

1 定期テストで確実に良い点をとる。

2 提出課題を期日に必ず提出する。

3 学校の授業は私語なく、しっかりとまじめに受ける。

中でもBの授業態度の良くないお子様は、一番不利となります。つまり、たとえ

定期テストの得点が悪くなくとも「4」の評価が「3」になったり、時には「2」がつい

てしまうこともあります。

※「2」がある生徒は、県立・私立高校とも入学させると指導上負担となるため

 非常に嫌われます。


 

2 実力テストや入試本番で確実に得点する

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やはり通知表だけでは上位高校の合格は完全とはいえません

少しだけ通知表が良いからと言っても安心していては危険です。なぜなら

多くの中学の定期テストは「暗記テスト」で本当の実力は分かりません。

入試で、しっかりした得点を出す実力がなければ、たとえ通知表の評

価が多少良くても人気校への合格は不可能になってしまいます。

※本当の実力は中学の「実力テスト」の結果を用いて判定しています。


ただ、この得点力を身につけることは簡単ではありません。

定期テストしっかりとした結果を出し、次に実力テストや模擬試験で

良い結果を出せるようになってから、初めて入試本番で高得点が

出せるようになるとお考えください。


以上から

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まずは中学の通知表をしっかり上げながら、入試本番での得点力を

つけていくという流れこそ、合格への最短コースだと考えられるのです。

 当塾はこの考えに基づいて授業を進め、県内屈指の高い合格率を

毎年上げております。地味な指導方法ですが、最も安全で確実です。

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